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空き巣に入られやすい時間帯とは?
公開日:2023年10月 6日
警察庁『令和3年の犯罪』を基に、空き巣が発生しやすい時間帯について見てみましょう。
空き巣被害が多い時間帯は10~14時と、16時~20時の二つです。
16時~20時の暗がりの時間は、イメージどおり注意が必要だと考えられます。一方、10~14時は仕事や学校で人が自宅にいないタイミングです。かつ、近隣の人たちも多忙で注意が散漫になりやすい時間帯となり、犯行がしやすいと考えられます。
なお、空き巣以外にも家人が在宅中に忍び込む「居空き」についても注意が必要です。こちらは22時~4時までに多い傾向があります。家人が寝静まったタイミングで行われる犯行であり、非常に危険です。
このように、空き巣はかなり幅広い時間帯で住まいに侵入するため、日常の安心を得るためにはセキュリティシステムの導入をお勧めします。
特にお勧めなのがCSPライトセキュリティです。特許取得をしているWi-Fiセンシングにより、家を日夜監視し、異常を感知した際にはすぐにアラートが発報されます。
空き巣や居空きの侵入をすばやく察知し、犯罪から身を守るために、ぜひとも導入をご検討ください。
出典:警察庁「令和3年の犯罪」
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